生成AIは優秀だが、ジャブジャブ契約するとお金が非常にかかってしまう。課金の種類としてはこんな感じだろう。
- 従量課金
- 回数指定
- サブスク
個人でうまく使うポイントはここかなと思う。
- 業務でない限り従量は使わない
- 回数指定系はここぞというとき使う
- 翻訳やちょっとした解析はサブスク側をなるべく使う
SaaSはAI機能を使うならプラスで課金をしてねというパターンが多いと思う。Xも最近値上げをしたし。通常プランに抱き合わせパターンなら、普段のSaaSをよく使っているなら悩まなくてもすむ。
なのでなるべくサブスクの対話がチャットで済むように、プロンプトエンジニアリングを極めるのが貧者の戦略なのでは?と思う